今日の産業
晩御飯
ヘルシーなはずだったのに
食後に気絶してしまった
こんばんは、かにです。
麻生周一先生が描いている「僕の私の勇者学」という漫画大好きだ。
この作者の作品である「斉木楠雄のψ難」のアニメを見始めたのだが、面白すぎた。。。何ですぐに見始めなかったんだよ・・・もったいねえ・・・
いや、今の楽しみが増えたから良いっちゃ良いか。
見終わったらマンガも見よう。
でわではノシ
今日の産業 朝ごはんには 食パンと 牛乳を おはようございます、かにです。 これからの目標設定について考える。 猟師として生きていくなら年間で100頭は獲りたいぜ。100頭獲れたならスマブラでいうVIP、スプラでいうX帯だろう。 ここで、僕が1年前にしていた妄想を思い返してみる。...
今日の産業
晩御飯
ヘルシーなはずだったのに
食後に気絶してしまった
こんばんは、かにです。
麻生周一先生が描いている「僕の私の勇者学」という漫画大好きだ。
この作者の作品である「斉木楠雄のψ難」のアニメを見始めたのだが、面白すぎた。。。何ですぐに見始めなかったんだよ・・・もったいねえ・・・
いや、今の楽しみが増えたから良いっちゃ良いか。
見終わったらマンガも見よう。
でわではノシ
今日の産業
シンプソンズで
「リサのときめき」という話で
めちゃ泣いた
こんばんは、かにです。
めちゃ良かった・・・ホーマーがアホながらも自分の言葉でリサとバートに父親らしく諭してるその姿がカッコ良かった。こういうのもあるんやな・・・もっとくれこういう話。
トムとジェリーでもたまにこういう泣ける話があるけどシンプソンズでもあってめちゃ嬉しかった。
でわではノシ
今日の産業
ブルーロック2期
やっぱり
おもしれえじゃねえか
こんばんは、かにです。
ブルーロック2期は絵が動かないと思っていたがよ・・・なんだよ最終話Bパート・・・ちゃんと動かせるじゃねえか!!!!今までのソシャゲみたいな演出はこの盛り上がりを作るための布石だったのか?ダンガンロンパとやり方似てるよね。日常パートは「ほぅ・・・」とか、「なんでだよ!」とかしかキャラが喋らないけど裁判パートになるとフルボイスになってめちゃ盛り上がるみたいな。パートボイス形式のゲームって「ここは集中しなきゃ」ってプレイヤーがONOFFを切り替えやすいようになってていいよなあ・・・じゃなくてじゃなくて、最終話まで力抜いてたのかよって話な!内容量を減らしておいてシーズンごとに50g増量!とか謳って一時的に通常の容量に戻してお得感を演出してる食品メーカーとやり方一緒じゃねえか!てめえだぞフルーツグラノーラ。騙されねえぞと思いつつつい買っちゃうんだよね結局美味しいからねフレーク系色々食べたけどあれのイチゴ味に勝てるのっていないよねたまに味を変えたくなってココアのやつを買うんだけどあれは微妙。微妙と知ってるんだけどつい買っちゃう。それがココア味のグラノーラなんだよね。
制作会社はエイト・ビットか・・・流石に最終話のBパートだけってのは物足りないから、次からは2、3話に1回くらいめちゃ動かしてくれ。とにかく最高でした。
僕のエゴはなんだろう。考えよう。
でわではノシ
今日の産業
刑務所にいるなら
脱走して
行こう!
こんばんは、かにです。
近所のヤンキーからシンプソンズのDVDを借りて見てるのだが、、僕の琴線にブッ刺さった。イカれ具合が最高に良い。
原子力発電所近くの川で3つ目の魚が釣れてマスコミに叩かれるも、ゾウの鼻が長いのと一緒で進化の一環と言い張る社長、
血を12ドルで買い取ってくれる店があるスラム街、
息子の演奏会を見て泣く隣人を見て「泣くほどじゃねえよそんなに下手じゃねえって」と声をかける親父など・・・皆が本当にゴキゲンだ。
こんな面白い作品を見逃していたとは・・・古い作品はブラックジョークもキツめでたまらんな。全シリーズ見なきゃ。
でわではノシ
今日の産業
ダン
ダ
ダン
こんばんは、かにです。
ダンダダン、最高作品でした。まだ4話だけど。
絵動くしバトル面白いしモモさん可愛いし、欲しい要素全部含まれてるな。
やっぱりとりあえず1話はみないとだめだな。
これ見終わったらフリーレンも見なきゃ。
でわではノシ
今日の産業
明日友達来るかも
早朝に
庭の草刈りをしなければ
こんばんは、かにです。
遊戯王、スト6をしながら「このすば」のアニメを垂れ流していたのだが、こんな面白い作品だったとは・・・キャラの会話テンポが凄まじい。作者の頭の中では勝手にキャラが動いてるんじゃないかこれ。
しかも3期まであるという。ありがてえ。しばらくはループさせておこう。
異世界転生系作品は今までちゃんと見たことなかったが、これを機に他の作品も見てみよ。
でわではノシ
今日の産業
自分の
隠れた性癖が
垣間見えた
こんばんは、かにです。
昨日はマスターデュエルでランクマに潜りつつ、女子高生の無駄づかいを全話見た。満たされた一日だった。
で、気付いたこと。
登場人物の菊池茜がめちゃ好み。オタクっぽい話し方が好きなのか?それともツッコミキャラっぽいのが良いのか?それとも髪の長さ、茶髪が自分の性癖に刺さったのだろうか・・・分からん。
同じような理由で、ウマ娘のナイスネイチャも何故好きかがよく分かってない。ネイチャも髪長くないし、眼鏡もかけてないし・・・地味で赤っぽい髪色の娘が好きなのか?
黒髪ロング眼鏡が至高かと思ってたがどうやら他にもあるようだな・・・もう少し色々な作品に触れて追求しなければならんな!
でわではノシ
今日の産業
モブサイコⅢ
良い
良い
こんばんは、かにです。
霊幻やっぱかっけえわ。エクボの登場も熱かった。
霊幻が大嫌いな自分を隠すために嘘をつき、その嘘のおかげで今のモブや周りの人達がいるというラストが凄く良い。
モブも泣いたり恥ずかしがったり笑ったりできてんじゃねえか。
てかエクボ生きてて良かったあ。。。
今何度も最終話を見直して言葉をまとめようとしているけどまとまらない。
良いわあ。
ではではノシ
今日の産業
ふわふわっていうお菓子
緑の奴入ってると
ちょっとうれしい
こんばんは、かにです。
一昨日の日記で、ギャンブルと関連させて夢中になれる作品の条件について書いたが、追記したいことを思いついた。
見る人の心を鷲掴みにする展開を1度見せて、「これ面白いんじゃね?またあの刺激が欲しい!この作品には期待できる!」と思わせることが大切、みたいな話についてだが、リコリスリコイルの千束とたきなの関係もそんな感じなのかなと思った。
千束がずっとたきなにデレデレだったらたきなも飽きると思うが、会話の中で影が見えたり、釣れない時があったり、まだ見てない素顔が垣間見えるからこそ、たきなは千束のことをもっと知りたい、もっと好きになりたいと思えたはずだ。実際、リコリスリコイルはストーリーも面白かったが、2人が親密になっていくその様子も凄く良かった。
つまり何が言いたいのかというとだな、
①作品の序盤に「これ面白いんじゃね?期待age」と思わせる展開を作る。
②話が進むごとに「これ面白くなるんじゃね?つ④」と思わせる展開を作り続ける。
③作品内のキャラに A「Bちゃん!」 B「いつもベタベタしてくるAってミステリアスだな・・・もっと知りたい!」のペアを登場させる。
リコリスリコイルが終始面白かったのはこれができていたからだと思う。
あー、、、昨日寝る前にメモした時は、これだ!!!!!!!!!!って思ってたが、文字にするとなんかペラくなった気がする。「これ面白いんじゃね?」って思わせるのが難しいからそこをどうするかって話か。戦闘センスがずば抜けて高い主人公がどういう理由か喫茶店に左遷されていて、そんな子が相棒の女の子にデレデレ。そんな主人公には秘密があって・・・だめだ、どんどんペラくなっていく。あれだよな、情報の小出しが上手かったよね。アラン機関についての話だったり、シンジとミカの関係だったり、常に疑問が散りばめてあったり・・・
話は変わるが、ラーメンズのコバケンが自身の著書の中で、作品をつくる順番は以下の4段階で行うという話をしていた。
①仕組み(全体のルール)
②オチ
③素組み(最短コースのシナリオ)
④装飾(笑い要素の肉付け)
創作をしたことがないのでこれを見た時はすげええええ!!!って関心した。実体のない複雑な建造物を建ててるようでめちゃかっこいい。この工程に当てはめるなら
①仕組み・・・リコリスと呼ばれる女子高生の姿をした治安部隊が暗躍している都市で、日本の平和は守られている。また、世界にはアラン機関というずば抜けた才能を持つ者に支援をする組織が存在する。主人公である千束はアラン機関に属していて、殺しの才能を持つが敵を殺すことなく任務を遂行していく女の子。昔、千束は生まれつき心臓が弱く激しい運動ができなかった。しかし、アラン機関が人工心臓を移植したおかげで二十歳までは生きることができるようになった。千束は自分に人工心臓をくれた人をずっと探していて、現在はリコリスの息がかかった喫茶店で働いている。そこで千束はリコリス本部から左遷されてきたたきなと出会う。
②オチ・・・千束に人工心臓を移植したのはシンジだった。シンジは殺しの才能を活かそうとしない千束になんとか人を殺させようと、千束の人工心臓を破壊し、シンジ自身に移植した最新技術の人口心臓を奪わせることで、殺しの才能を活かすきっかけを作ろうとした。結果、千束ではなくミカがシンジを殺して人工心臓を奪う。おかげで千束は人を殺すことなくこれからも生き続ける。
③素組み・・・千束とたきなが出会う→(2人の仕事の様子、ミカとシンジのやりとり)→千束が殺しの才能を活かさないことにシンジが怒る→千束の人口心臓が壊されてタイムリミットは2ヶ月→ミカはシンジから人口心臓を奪う→千束に心臓移植→千束はこれからも生き続ける
④装飾・・・戦術担当のウォールナットとロボ太を登場させて味方と敵に配置して展開に幅を利かせる。アラン機関に属する真島を登場させて主人公が苦戦する相手を作る。また、千束と真島が打ち解け合うことでラストシーンの展開を熱くする。千束とたきながじゃれ合う。アラン機関の情報、シンジとミカの関係、シンジの目的、主人公が人工心臓であること、などを小出しにする。3コール→1コールで突撃する合図の話など。
こんな感じだろうか。
こうやってみると、やっぱり①仕組みが凄く魅力的だ。②オチはシンジが舞台装置っぽいなあと思ってしまうほどイカれた行動を取っているように見えるがそれはキャラほ掘り下げていく中で納得させられれば良い。③素組みを考えた時に思ったのだが、④装飾が綺麗であればあるほどにどれが③素組みなのかが分かりにくくなって良い。
適当に書いてデビルメイクライの続きをしようと思っていたが、思いの他考え込んでしまた。でも面白かったので良し。
ではではノシ
今日の産業
うまい棒スロット
7,500円勝った
晩酌のコーラがうめえ
こんばんは、かにです。
今夜はよふかしのうたを3話まで見た。
良い時とそうでもない時の波があるように感じるが、だからこそ面白い作品だ。なんかスロットに似てるな。
あー、面白いというか、夢中になれる作品の条件の1つが分かった気がする。
面白い展開をチラつかせて、「もしかしたらこの作品って面白いんじゃね??」と思わせ続けて、たまに神回を魅せれば良いのだな。ちょっと語彙が貧弱過ぎるがまあそういうことだろう。
でもあれだな、gdgdな展開が長いとダメだ。アニメなら30分丸々つまらないのはキツい。この回はこのシーンが良いっていうのが1つでもあればいいな。
何話したいかわかんなくなったがまあいい。今日はそんなことを思ったのでした。
ではではノシ
今日の産業
職場で
辞める宣言
したった
こんばんは、かにです。
辞める宣言をしたお祝いに今日の晩御飯は激甘フルーツロールケーキだった。
久々にコーヒー豆を挽いて、ぼっち・ざ・ろっく!を見ながらの食事・・・もう幸せの極み。
で、そのぼっちざろっくの6話を見ていたのだがぼっちちゃんがゲリラライブで自分の弱さを自覚して克服するシーンを見ていて泣いてしまった。今年30になるせいかもう涙腺がゆるゆるになってしまったのかもしれない。臆病なキャラが勇気を振り絞るシーンっていいよね・・・
ではではノシ
今日の産業
冬になってから
バイクに乗るたび
雨が降る
こんばんは、かにです。
リコリスリコイルを全部見終わった。めttttttttttttttttttttっちゃ面白かった。
毎話見る度に面白くなっていくのすごくねこれ。
謎をちょっと撒いて、惹きのある終わらせ方で締めて、前回の謎を回収しつつまた疑問を少しばら撒く。リズムの良いEDの入り方で締めて、また含みのある発言やら描写がチラついて・・・これの繰り返し。もう見ていてずっと気持ち良かった。
それと千束とたきなの掛け合いが尊い。リコリコの皆が和気藹々としてるのも良かったなあ・・・
良いアニメに出会ったら、まだ他にも見つけれていない面白い作品があるかもと思ってwktkしてしまうフリーターになったらサブスクに入って片っ端から見なきゃならんな。
ではではノシ
こんばんは、かにです。
僕はワンピースをアーロンのところの終わりまでしか見ていなかった。
アマプラで初期からワンピースが見れるようだったのでちょっと見直してみた。サンジのところ辺りからだ。
懐かしさを感じる作画だが面白さは当時のままだった。
特に良かったのはウソップのハッタリに対してゾロが茶々を入れているのが最高に良い雰囲気だった。
ゾロってこんなにノリの良いキャラだったっけ。
ツッコミ役に回ることが多いゾロって良いな。
サンジもかっこよかった。
「手は使わねえ、コックだからな」って台詞はゼフに憧れて言ってるんだろうか。
何話か見て思ったこと。
ゾロもサンジもかっこいいが、やっぱりクリークが一番かっけえな。
騙し討ちのクリークなんていう雑魚そうな異名がついてるのもグッとくる。
土下座して敵の懐に入り、隙あらば襲い掛かる…めっちゃ小物っぽい立ち回りだが、それでそこそこ強いのが面白い。
クリークの魅力的な点は、能力は無いが武装して自分を大きく見せているところだ。
ゴールドアーマー、身体中に仕込まれた銃、トゲのマント、ダイヤを纏った拳、毒ガス、etc,etc,,,
使えるものは何でも使って勝利をもぎ取ろうとするコイツの姿こそ悪だなーと思う。
クリークがやられるところまで見届けて今日は寝るか。
それではまた明日。
こんばんは、かにです。
仕事から帰宅したある日の夜。
アマプラでメイドラゴンの2期を見ながらマックを食べていた時のこと。
小林さんにどんなメイド服が似合うかを話し合う回で、
小林さんがメイド服姿で登場するシーンを、僕は胡坐をかいてマックを食べながら見ていた。
小林さんが「はい、きましたぁー・・・」と恥ずかしそうにメイド服姿で登場した時、
僕は無意識に「似合ってるじゃん笑」と小林さんを安心させるようなトーンで言っていた。
あの瞬間僕は、完全に小林さんちにいた気がする。
(いい歳こいてかなり不味い気がするが今が幸せなので良しとしよう)
それではまた明日。
こんばんは、かにです。
友達にお勧めされた「映像研には手を出すな!」という作品。
めちゃめちゃ面白くて一気に観てしまった。
1話で浅草氏と水崎氏がそれぞれの設定資料をガラスに貼り出し、世界観を共有するシーンで泣いてしまった。
なんというかもう眩し過ぎる。二人の活き活きした姿が美しかった。なんだこいつら・・・って目線で二人を見ていた金森氏も2人の世界がより際立って良い。
浅草氏が日常の風景から着想を得て妄想の世界が繰り広げられる光景はどのシーンもわくわくした。
皆が試行錯誤して構成された設定、カット割り、モーションが1つの映像になって皆に公開される4話予算審議委員会ではまたもや涙腺が崩壊した。
観客たちに自分たちの世界が分かってもらえたことで、作品の映像が立体化して観える演出もかっこよかった。
ここからはほとんど毎話泣いてしまった気がする。
オッドタクシーを観た時も思ったのだが、アニメは声やキャラクタービジュアルじゃないな。
最初は何となく見ていた主要キャラ3人組たちだが、声や見た目じゃなく、その内面を見てそのキャラの全てが好きになっていった。
とても良い作品。良い土曜日だった。
それではおやすみなさい。
こんばんは、かにです。
今回はアニメ、スーパーカブの話。
あらすじとしては、
親も、お金も、趣味も、友達も、将来の目標も持たない女子高生 〔小熊〕 が、スーパーカブと出会い毎日が楽しくなっていく、そんな話。
ささやかな変化に喜びを感じる子熊が愛おしすぎて、このアニメは楽園という言葉の語源に違いないとまで思ってました。
1話は台詞が少なめ、環境音が多め。没入感の高い素晴らしい作りになっていて、映画館で見てみたいと思えるくらいよかった。
ですが、5話からその楽園は形を変えていきます。
カブに乗っていることで出来た友達、礼子による富士山登上バイクチャレンジ。
急に世界観が変わります。熱いようなそうでないようなBGMで僕は1度寝てしまいました。
お次は修学旅行。目的地まで子熊だけスーパーカブで向かうというアグレッシブな行動を取ります。
教室に備え付けてある電子レンジすら使うのを躊躇している、内気な性格の描写なんて過去のこと。
修学旅行ではこそこそせず堂々と登場します。まるで免許取り立てのヤンキーの様。
学園祭の準備期間中においては、クラスメイトの出し物に協力せずスーパーカブの強化パーツ探しに熱中。
別にそれだけなら良いのですが、同級生が頭を下げてお願いしてきたら、らしからぬ言葉を吐いて渋々手伝うなど・・
徐々に人が変わっていく子熊が少し怖いです。
悪いところばかり列挙してますが、1~4話は本当に素晴らしい作品です。
5話以降はネタとして見れば全然楽しめるよ!!!