昨日の10地点の通知は誤作動だった。残念。しかし磁石は剥がれてなかった。風が原因か?
そして、発信機を発掘するべく他の地点を巡回しているとシカの捕獲に成功していた。またもや送信エラーが起きている。早めに全ての発信機を掘り出さなければ。
で、新たな問題発生。
3地点に設置していた発信機が磁石の反応が悪い。一旦回収して原因を調べる。
次やること
・1~19地点の発信機設置方法を修正
・AA地点を探索
・タッパーを3つ準備(同等品でも可)
・全ての罠に発信機を取り付け、報告書を作成
急に不安になる時がある、それでもまだゲームがしたい。そんな公務員がフリーターになって、次は猟師になろうとしている日記。
今日の産業 朝ごはんには 食パンと 牛乳を おはようございます、かにです。 これからの目標設定について考える。 猟師として生きていくなら年間で100頭は獲りたいぜ。100頭獲れたならスマブラでいうVIP、スプラでいうX帯だろう。 ここで、僕が1年前にしていた妄想を思い返してみる。...
昨日の10地点の通知は誤作動だった。残念。しかし磁石は剥がれてなかった。風が原因か?
そして、発信機を発掘するべく他の地点を巡回しているとシカの捕獲に成功していた。またもや送信エラーが起きている。早めに全ての発信機を掘り出さなければ。
で、新たな問題発生。
3地点に設置していた発信機が磁石の反応が悪い。一旦回収して原因を調べる。
次やること
・1~19地点の発信機設置方法を修正
・AA地点を探索
・タッパーを3つ準備(同等品でも可)
・全ての罠に発信機を取り付け、報告書を作成
昨日の夜、発信機が作動していたので様子を見に行くと、今までで一番大きいイノシシがかかっていた。
70~80kgくらいの大型だったためビビってしまったが、前回55kgくらいのを倒していたので今回も乗り越えることができた。経験することの大切さを再確認した。
そこでトラブル発生。
イノシシが場を荒らした際、タッパーを破壊しており中身の発信機が土まみれで放り出されていたわけだ。タッパーに入れていれば大丈夫かと思っていたが、食べもしないバリバリ倒木を噛むコイツを侮っていた。
不幸中の幸いだったのは
①発信機をすぐに見つけることができた
②発信機はイノシシに噛み砕かれてなかった
③発信機パーツの磁石部分も無事救出できた
④作動チェックOK(LEDライトのみイカれていた)
これはほぼ奇跡といっていいかもしれない。
なので早急に埋めた発信機を木へくくりつける作業を行う必要が出てきた。AA地点への設置、報告書作成はまた次回になる。
また、9、10地点が空はじきしており、発信機が作動していなかった。やはり埋設だとこれがあるな・・逆に言えば、8地点はよくぞ送信してくれた。ありがてえこれも奇跡だわ。
今日はB地点を巡回後、イノシシを捌くので1日要した。その成果として冷凍庫がお肉でパンパンになったぞ。一回の料理で700g使ってもしばらく持ちそう。
そして先ほど、10地点の罠が作動したと通知が2回きた。かかってそうだが送信エラーの可能性もある。電気槍と槍を持って凸しよう。発信機ってやっぱり便利。
次やること
・1~19地点の発信機設置方法を修正
・AA地点を探索
・タッパーを3つ準備(同等品でも可)
・全ての罠に発信機を取り付け、報告書を作成
気付いたこと
①発信機の設置場所について
地中に埋めるとどうしても送信エラーが頻発してしまう。土壌が濡れているとさらにエラー頻度が増すようだ。そこで改善策として、地中に埋めるのではなくワイヤーを根付けした木にくくりつけるようにした。
トリガーとなる磁石部分はマスキングテープで止めた。
4方向をパチッと止めるタイプのタッパーで、運良く紐を通す隙間があったので固定方法は問題無し。
この策の長所
・送信エラーが頻度が減る
・発信機を紛失しにくくなる
・埋設作業に気を使わなくて良いため作業効率が各段に改善される
懸念点、気を付けること
・悪戯をされる可能性がある
・マスキングテープが劣化で剥がれると誤作動となる。セロテープではベタつくのがよろしくない。マジックテープが理想なのかもしれない→早速購入した。
・木にくくればエラーが出ないわけではない。くくる高さ、向きによって電波障害は起きるため適切な高さを確認する必要あり。
GW前に送信エラーが連発していて気が滅入っていたが、早い段階で改善策を閃けたのは良かった。また、この方法であればBB地点への設置が可能かもしれない!
明日中に発信機の取り付けを終わらせ、報告書を完成させる。
次やること
・全ての罠に発信機を取り付け、報告書を作成
・AA地点を探索
・1~19地点の発信機設置方法を修正
・同じタッパーをあと2つ準備(同等品でも可)
気付いたこと
・発信機は水気の強い場所に囲われていると電波の送信が悪くなる?
・配置を少し変えるだけで作動するようになるため、発信機の安定する環境を見極める必要あり。
・BB地点は罠近くで発信機を作動させることが難しい。対策は2つ
→紐を可能な限り延長して設置or設置を諦める
・A-18の罠が千切れていた。一時的に発信機を回収していたのが仇となったか・・悔やまれる
次やること
・A、AA地点を探索
・大雨が降っていたので1~11の罠が露出していないかチェック
昨日の夜反応があった発信機を見に行ったが、雨による誤作動のようだった。
今までこの誤作動は起きてなかったのは、表面の土をふわっと乗せただけだったのがよろしくなかったのだろう。というわけで設置の時は気を付ける
次やること
・新芽を探して設置場所を決める。BB-2地点の探索
・別地点の設置
しばらく日記を書いてなかったが、発信機の準備やら縦引きワイヤーの作成やらを色々済ませたぞ。
まだ発信機のケースが2つ不足しているが、GW中に同じ型のを揃えよう・・揃えたい
やったこと
C地点の5箇所に罠+発信機を設置した。
気付いたこと
・庭から行ける山の裏手に新たな痕跡を発見。設置済
・C-4地点に獣道を見つけたが、木が邪魔をしている所為かその場所では発信機の電波が受信できなかった。森の中では問題なく反応することもあれば、このように見晴らしの良い場所でもエラーが起きる場合あり。この場所での設置は断念した。
・発信機設置時は、紛失防止用のカラーテープでのマーキング+発信機の作動チェックを行う
・今後は発信機の番号で罠を管理する。発信機の設置が完了次第管理表を修正
イメージ
A地点・・・2.5の計2箇所
C地点・・・1.2.4.6の計2箇所。
次やること
・新芽を探して設置場所を決める。BB-2地点の探索
・別地点の設置。
追記
19:13、19:29、19:38にC地点にある03の発信機が作動した。獣が暴れているのか?
明日確認
やったこと
週末は縦引きワイヤーの作成と発信機を入れる容器の準備を行った。
今日は全ての横引き罠を回収した。パーツをバラして縦引きワイヤー作成に使用する。
気付いたこと
横引きワイヤーを回収中、踏板を外してもワイヤーが円形のまま締まらないものがいくつもあった。この問題を回収するのが鎌田スプリングのOリングなのだろう。
次やること
新芽を探して設置場所を決める。BB-2地点の探索
発信機の到着待ち
縦引きワイヤー作成中
A-0-2地点の踏板、土台回収(スコップを持って行く)
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