気付いたこと
・罠設置中にアナグマが近くを通りかかった。こちらに気付いてないようだったがこちらが音を出すと音の出た方向から反対側へ逃げて行った。この時は獣道は気にせず移動している。
・BB地点に設置個所あり。田んぼの持ち主曰く、9月上旬に収穫予定だが、それ以降もほんのり生えてる稲を食べにずっとやってくるようだ。ここに罠を固める。
・BB地点のカメラを崖→山へ移行予定
急に不安になる時がある、それでもまだゲームがしたい。そんな公務員がフリーターになって、次は猟師になろうとしている日記。
今日の産業 朝ごはんには 食パンと 牛乳を おはようございます、かにです。 これからの目標設定について考える。 猟師として生きていくなら年間で100頭は獲りたいぜ。100頭獲れたならスマブラでいうVIP、スプラでいうX帯だろう。 ここで、僕が1年前にしていた妄想を思い返してみる。...
気付いたこと
・罠設置中にアナグマが近くを通りかかった。こちらに気付いてないようだったがこちらが音を出すと音の出た方向から反対側へ逃げて行った。この時は獣道は気にせず移動している。
・BB地点に設置個所あり。田んぼの持ち主曰く、9月上旬に収穫予定だが、それ以降もほんのり生えてる稲を食べにずっとやってくるようだ。ここに罠を固める。
・BB地点のカメラを崖→山へ移行予定
シカ、アナグマ捕獲。
設置時の気付いたこと
・両方とも斜面に対して設置した。アナグマ捕獲箇所については足跡はなかったが枯葉が少ない獣道があったためそれを狙った。
・獲物が来る方向を予想し、斜めに踏むであろう足と並行になるようにパイプも斜めに設置。
・罠を囲う枝は前後に1つずつ、横には石or枝を1つ。足跡を偽装
大好きな作品の「2」が出たら、皆はどのような印象を持つだろうか?
―――期待
前作より面白いかも
あの雰囲気をまた味わえるのかも
あのキャラクター達の掛け合いがまた見れるかも
―――不安
前作が売れたからって無理やり話を作ってないか?
思い出が台無しにならないか?
製作陣が変わって変な感じになってないか?
沢山の作品に触れてきたからこそ、
期待通りだったこともあれば、裏切られたこともあるからこそ、
純粋な気持ちで喜ぶことができない人は多いと思う。
それでも僕は、期待が勝ってしまう。やはり続編が出ることは嬉しい。
その期待を想像以上のクオリティで応えてくれた作品が
「抜きゲーみたいな島に住んでる貧乳(わたし)はどうすりゃいいですか?2」というエロゲーだ。
簡潔に感想をまとめるならば
また、あんなに笑って、あんなに熱くなって、あんなに泣くとは思ってなかった。
僕が「2」に期待しているのは、キャラクター達の掛け合いをまた楽しむことができるかどうかだ。
前作をプレイし始めた頃はどのキャラクターも普通の印象だったのだが、展開が面白くなるにつれてどのキャラクター達も大好きになった。そうなった今、もう物語性はあまり重要視していない。大好きなキャラクター達がわちゃわちゃしているだけで嬉しい。
なのにだ、また面白い展開をするんだこれが。
ぬきたし2は続編とFDの要素をそれぞれ持っていて、前作のグランドルートから続くメインストーリーと、NLNSのアフターストーリーがある。
メインストーリーでは笑って熱くなって泣いた。
アフターストーリーではとにかく笑った。
アサちゃんのエッチシーンでは抜いた。
前作で尖っていたキャラの個性を、さらに伸ばして捻じ曲げて弄り倒していて、もっともっと皆が愛おしくなる。そんな最高の「2」だった。
6/16 ぬきたしプレイ開始
7/7 クリア。ぬきたし2プレイ開始
7/29 ぬきたし2クリア
この約1ヶ月半は非常に濃密な時間だった。
残すキャラソンとドラマCDは大切に楽しもう。
まだまだ味がするので、好きなシーンを録画して、スクリーンセーバーで垂れ流すようにしよう。
気付いたこと
・7/27、AA地点にて、斜面にあった足跡に対して設置→7/29にイノシシ捕獲成功。狙っていた左前足を捕らえることができた。
・設置から捕獲までは雨は降っていない。
今回実行した設置方法。
・足の形に似た棒を拾っていたので、設置後に踏板上とその前後の獣道に対して足跡を偽装した。
・踏板を囲う枝は1本(外側を囲うように)、石1個(パイプを守るように)
・設置時の土の扱いについては、表面にかける土だけは違うところから持ってきた。
・ワイヤーは全て隠した。
・発信機の紐も埋設している。
この方法で次回も設置する。また、現在設置している箇所についても補修をする
気付いたこと
猟師の集まりがあった。
・移住されてきた方がライブカメラを導入していた。発信機を導入した後なので少し動揺してしまった。導入費、月額、性能面を聞いてみる。
・同時期に始めた猟師さんはベテランとペアを組んで1ヶ月で25頭獲ったようだ。
・さらに自分より半年遅く始めた猟師さんは1ヶ月で22頭とったとのこと。
・設置場所は斜面が多め。登り途中にかけるとイノシシがかかって荒らされるため、登った先の獣道を狙うことが多いようだ。
二人の話を聞くと朝は5時半には家を出る。3時間かけて8箇所に罠をかける。エサは使わないなど・・・自分との努力の差を痛感した。発信機を使い、エサを撒くことで痕跡を探すことを疎かにしすぎていた。
明日は気配のない罠を回収した後、A地点の斜面を意識して探索する
気付いたこと
〇発信機誤作動の原因の1つとして、マジックテープの粘着力の低下による磁石離れがある。雨を受けすぎるとこれが起きやすい。張り替える他無いが、必要であれば雨風に強い粘着テープを裏から貼っても良い
〇AAの28地点について。前後の獣道は特定できなかったが、1箇所にだけあった足跡に設置していたら空はじきが起きた。足跡があればとりあえずかけるスタンスはあり。
〇AAの14地点について。撒き餌をしているが露骨に罠を避けて通っているのが分かる。
考えるべきは
①何故勘づかれたか?
・恐怖臭のするフェロモン(尿・分泌物)が原因?
・特定の個体が警戒して通るのを避けている?
②この警戒が解かれることはあるのか?
・フェロモンであれば数日で消える
・心理的に警戒しているのであれば期間は不明。もしかしたら全く通らなくなる場合もあり
やるべきこと
特定の撒き餌には反応しているので、罠の配置換えを行う。
また、警戒していても迂回ルートは使っているのでそのルートを特定し叩く。