僕はモンスター娘があまり好きではない。
手が4本あったりだとか、下半身がクモだったりとか、尻尾が生えていたりだとか、獣耳があるとか
かわいいとは思うのだが、ちんこが反応することはこれまでになかった。
ところで、サキュバスアフェクションというゲームを知っているだろうか?
横スクのアクションゲームで、ショタを操作し、森をうろついているモンスター娘にダメージを与え、体力を削り切ったらえっちをして仲間にしていくというスタンスのゲームだ。
当然モンスター娘からも攻撃してくるのだが、この攻撃を喰らうと逆レされてしまう。勿論逆レ好きは負ける覚悟で正面から受け止めても良い。
そうだ。勘の良い方は気付いたと思うが、各モンスター娘とのえっちは、攻めと受けの2パターン用意されている。そんなモンスター娘と沢山えっちすることで、使えるスキルが増え探索や戦闘がサクサク進むようになる。そして難易度も程良い歯ごたえがありアクションゲームとしても十分に楽しめる。
そしてこのゲーム、ドット絵の作り込みが非常に良い。造形は勿論、えっち中の表情も丁寧に作り込まれており、さらにそれが20キャラ以上存在する。様々なモンスター娘が魅せてくれる表情、体位はどれも見ていて癒される。
そんなモンスター娘の1人。
金髪、緑の服、白い翼、等身大の槍を持ったモンスター娘。
そう、ヴァルキリーだ。
彼女の逆レは、白い翼でショタを揺り籠のように優しく抱え、片手では頭を撫で、片手では手コキを行う。勿論ショタはおっぱいに夢中だ。
僕は、こんなに美しいモンスター娘とのえっちは見たことがなかった。
モンスター娘の魅力は個性的な容姿だけではない。羽、触手、魔法などを駆使して行われる、人間同士ではできないプレイも魅力の1つであるのだと、サキュバスアフェクションは教えてくれた。
僕はモンスター娘があまり好きではなかった。
手が4本あったりだとか、下半身がクモだったりとか、尻尾が生えていたりだとか、獣耳があるとか
でも、見える景色が変わった今は違う。
彼女らの持つ魅力に気付けるようになり、僕のちんこは反応する。