目標は100頭~つかまえた かず 0頭 あと365日~

目標は100頭~つかまえた かず 0頭 あと365日~

今日の産業 朝ごはんには 食パンと 牛乳を おはようございます、かにです。 これからの目標設定について考える。 猟師として生きていくなら年間で100頭は獲りたいぜ。100頭獲れたならスマブラでいうVIP、スプラでいうX帯だろう。 ここで、僕が1年前にしていた妄想を思い返してみる。...

2026年8月25日火曜日

何処から来てるか~つかまえた かず 29頭 あと218日~

BB地点にて21日に設置した2箇所、23日に設置した1箇所がどちらも翌日にシカの捕獲に成功した。

捕獲後の現場を確認すると周辺に獣道を確認できた(設置時は気付いてなかった)

で、気付いたこと


設置場所の探し方

①獲物がどの方角から来ているか、目的地はどこか

・獲物の移動の流れを考える


②どの獣道から来ているか

・山を正面から見ても分かりづらい。山の斜面に立ち左右を見渡すと山をゆるやかに降るような獣道が見える


③獣道に分岐ができていないか

・見つけた獣道で仕留めても良いが捕獲成功時に場が荒れて再活用が難しくなる可能性あり。目的地へ向かうための分岐路が複数あればそこを狙う


④設置場所は足場が限定されているか

・踏ませる確率を上げるためにも木や岩の傍を狙う


また、怪しいと思ったらカメラを設置して1週間様子を見るのが良い。


明日はAA地点の怪しい箇所に2つ設置したい。そのためにも罠を回収しなければ。

2026年8月19日水曜日

獣とすれ違った話~つかまえた かず 26頭 あと225日~

 気付いたこと

・罠設置中にアナグマが近くを通りかかった。こちらに気付いてないようだったがこちらが音を出すと音の出た方向から反対側へ逃げて行った。この時は獣道は気にせず移動している。

・BB地点に設置個所あり。田んぼの持ち主曰く、9月上旬に収穫予定だが、それ以降もほんのり生えてる稲を食べにずっとやってくるようだ。ここに罠を固める。

・BB地点のカメラを崖→山へ移行予定

2026年8月17日月曜日

捕獲成功メモ~つかまえた かず 26頭 あと226日~

 シカ、アナグマ捕獲。


設置時の気付いたこと

・両方とも斜面に対して設置した。アナグマ捕獲箇所については足跡はなかったが枯葉が少ない獣道があったためそれを狙った。

・獲物が来る方向を予想し、斜めに踏むであろう足と並行になるようにパイプも斜めに設置。

・罠を囲う枝は前後に1つずつ、横には石or枝を1つ。足跡を偽装

2026年7月30日木曜日

ぬきたし2~つかまえた かず 23頭 あと244日~

大好きな作品の「2」が出たら、皆はどのような印象を持つだろうか?


―――期待

前作より面白いかも

あの雰囲気をまた味わえるのかも

あのキャラクター達の掛け合いがまた見れるかも


―――不安

前作が売れたからって無理やり話を作ってないか?

思い出が台無しにならないか?

製作陣が変わって変な感じになってないか?


沢山の作品に触れてきたからこそ、

期待通りだったこともあれば、裏切られたこともあるからこそ、

純粋な気持ちで喜ぶことができない人は多いと思う。

それでも僕は、期待が勝ってしまう。やはり続編が出ることは嬉しい。




その期待を想像以上のクオリティで応えてくれた作品が

「抜きゲーみたいな島に住んでる貧乳(わたし)はどうすりゃいいですか?2」というエロゲーだ。

簡潔に感想をまとめるならば

また、あんなに笑って、あんなに熱くなって、あんなに泣くとは思ってなかった。




僕が「2」に期待しているのは、キャラクター達の掛け合いをまた楽しむことができるかどうかだ。

前作をプレイし始めた頃はどのキャラクターも普通の印象だったのだが、展開が面白くなるにつれてどのキャラクター達も大好きになった。そうなった今、もう物語性はあまり重要視していない。大好きなキャラクター達がわちゃわちゃしているだけで嬉しい。


なのにだ、また面白い展開をするんだこれが。

ぬきたし2は続編とFDの要素をそれぞれ持っていて、前作のグランドルートから続くメインストーリーと、NLNSのアフターストーリーがある。


メインストーリーでは笑って熱くなって泣いた。

アフターストーリーではとにかく笑った。

アサちゃんのエッチシーンでは抜いた。


前作で尖っていたキャラの個性を、さらに伸ばして捻じ曲げて弄り倒していて、もっともっと皆が愛おしくなる。そんな最高の「2」だった。


6/16 ぬきたしプレイ開始

7/7   クリア。ぬきたし2プレイ開始

7/29 ぬきたし2クリア

この約1ヶ月半は非常に濃密な時間だった。

残すキャラソンとドラマCDは大切に楽しもう。




まだまだ味がするので、好きなシーンを録画して、スクリーンセーバーで垂れ流すようにしよう。

斜面を攻める2~つかまえた かず 23頭 あと244日~

気付いたこと

・7/27、AA地点にて、斜面にあった足跡に対して設置→7/29にイノシシ捕獲成功。狙っていた左前足を捕らえることができた。

・設置から捕獲までは雨は降っていない。


今回実行した設置方法。

・足の形に似た棒を拾っていたので、設置後に踏板上とその前後の獣道に対して足跡を偽装した。 

・踏板を囲う枝は1本(外側を囲うように)、石1個(パイプを守るように)

・設置時の土の扱いについては、表面にかける土だけは違うところから持ってきた。

・ワイヤーは全て隠した。

・発信機の紐も埋設している。


この方法で次回も設置する。また、現在設置している箇所についても補修をする






2026年7月28日火曜日

斜面を攻める~つかまえた かず 21頭 あと246日~

気付いたこと
朝、新たな痕跡を探しに行動してるのは良い。が、闇雲に探していたので明確なルールを設けたい。今朝は水辺を意識して見て回ったが、やはり特定は難しかった。

初めの頃、ベテラン猟師さんと付き添いで回っていたが、斜面に多く設置していた。
また、斜面の痕跡を探す際は歩いて回るより車でじわーっと前進しながら効率良く探していた。
これを真似る。

意識すること
・最近の足跡であるか
・体力温存のため跨ぎやすい倒木、2本立ちの木の狭い間などは好んで通る。痕跡があるかも
・斜面の上がり始め、登り切った手前はルートが1本化しやすい
・目線を獣の高さ(30cm)程度に落とすと道が見える

2026年7月20日月曜日

(エロゲも良いが猟も)そろそろやるか♠~つかまえた かず 20頭 あと254日~

 気付いたこと

猟師の集まりがあった。

・移住されてきた方がライブカメラを導入していた。発信機を導入した後なので少し動揺してしまった。導入費、月額、性能面を聞いてみる。

・同時期に始めた猟師さんはベテランとペアを組んで1ヶ月で25頭獲ったようだ。

・さらに自分より半年遅く始めた猟師さんは1ヶ月で22頭とったとのこと。

・設置場所は斜面が多め。登り途中にかけるとイノシシがかかって荒らされるため、登った先の獣道を狙うことが多いようだ。

二人の話を聞くと朝は5時半には家を出る。3時間かけて8箇所に罠をかける。エサは使わないなど・・・自分との努力の差を痛感した。発信機を使い、エサを撒くことで痕跡を探すことを疎かにしすぎていた。


明日は気配のない罠を回収した後、A地点の斜面を意識して探索する