A-1-1-0、A-1-1-1の両方が掘り起こされていた。カルキ抜きした水をかけてもバレるのか・・
今回行った対策について
罠以外にも6箇所程度フェイクで穴を掘って埋め直した。
気付いたこと
・罠を嫌がって一歩手前で首を伸ばして食べるシカ対策に、罠1つ分を外して設置すればかかるのではないか?A-1-3地点に2重での罠設置を検討
・BB地点ではイノシシに掘り起こされてバレた罠を再度隠したところ、改めて掘り起こされることはなく、ただ近寄らないという行動を取られた。だがA1-1-0では気付いているのにも関わらず再度罠があるか確認すべく掘り起こしていた。タヌキの臭いが混ざって分からなくなった?個体の違い?
・地面に埋めた炒りぬかを見事掘り当てていた。
・対イノシシでは罠設置後はエサを撒かず寝かせて、掘り起こした臭いが落ち着いてからエサを撒くようにすると良いのでは?
以下はA地点の一部のみの巡回記録
A-1-1-0(1日目)エサエサ罠エサ式。縦引き。タヌキ捕獲成功。再設置。また木はdbdのハグのおまじないの形。
A-1-1-1(1日目)エサエサ罠エサ式。A-1-1-0のすぐ近く。縦引き+また木八の字設置。近くの用水路の水を5L撒いた。
A-1-1(25日目)丸太式。エサが食べられていた。立ち寄るようになったようだ。枝で踏み位置調整
A-1-3(3日目)丸太式。縦引き設置+カメラ設置。撮影は失敗しているがエサは食べられていた。カメラの判定が悪かった?
A-3-1(17日目)丸太式+カメラ設置警告。エサが食べられていた。罠設置位置が悪い可能性あり。
A-4-1(33日目)山なりになった見晴らしの良い場所。小林式。ストッキング式を試せる立地。
AA-1-3(18日目)AA-1-1のすぐ近く。丸太式。近くのエサまでしか食べられていない。獣道を描いた。
AA-2(3日目)右折、左折、右折で行ける瓦礫の山がある場所。A-1-0の奥に繋がる地点でもある。逆サイドからイノシシが来てるはず。こいつを狙ってエサエサ罠エサ式。縦引き設置。獣道を描いた。
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