巡回:7:10~8:35
〇罠設置後は周りと同化できているか必ず確認すべし!!!!!
〇捕獲成功時、どの足に、どの高さでかかったかも確認。踏んだ光景を想像する!!
●止め刺しの感覚。ナイフと胴体を並行にして、刃を少し斜めにして、尻尾に向けて刺す。鮮血が出れば成功。刺してすぐに正解かが分かる。
〇A-1-0地点、3方向に石、枝を置いていたが隙間をかいくぐられて食べられていた。罠の方角は踏まれていない。
対策
①3方向に石、枝を増量。侵入口を罠の方角のみにする
②罠がある方角はまた木をハの字にして設置
③ここにカメラを移動する?
〇エサエサ罠エサ式について。シカはエサの2m手前で警戒する個体が多いとのこと。罠へ誘引するための撒き餌は2m感覚で置いて慣れさせる。また、足跡が複数ある場合はエサエサ罠エサ罠エサエサにしても良い。同じ獲物が踏めば動きを封じ込め止め刺しが容易になる。また木として使うものは直径4cm程度、罠より長い25cm以上が好ましい
〇今朝は−7℃だった所為か連日訪れていた痕跡が無かった。寒さ故に場所替えをしたか?明日は全てを見て回る
〇におい消しのため水を撒く案について、ペットボトルの水が半分凍っていたため撒くときに支障をきたした。
A-1-0(3日目)エサエサ罠エサ式。エサのみ食べられていた。罠のある方角以外を石と枝で足の踏み場を無くし、罠側はまた木をハの字にして設置
A-1-1(4日目)丸太式
A-1-3(4日目)丸太式
A-3-1(45日目)小林式+炒りぬか+ヘイキューブ+カメラ設置警告。付近でシカ発見。近辺に設置しても良いか?
A-3-2(4日目)ブルーシートの奥。分岐路左。回収
A-4-1(12日目)山なりになった見晴らしの良い場所。小林式+カメラ設置
A-4-2(9日目)A-4-1地点に向かっている足跡を狙って設置
A-4-3(0日目)A-4-1へ向かう足跡に設置。安罠
AA-1-1(8日目)エサエサ罠エサ式。見抜かれている。周辺の丸太を利用した罠配置も検討。
AA-1-2(6日目)1-1地点付近に設置。小林式。見抜かれている
AA-2(16日目)右折、左折、右折で行ける瓦礫の山がある場所。A-1-0の奥に繋がる地点でもある。エサエサ罠エサ式。空はじき。また木をハの字にして再設置
B-4(14日目)斜面に対して設置
B-6-2(32日目)
B-6-3(24日目)
BB-1-2(42日目)小林式
BB-1-3(10日目)丸太式
BB-1-4(24日目)小林式
BB-1-5(10日目)エサ罠エサ式
C-1(37日目)発信機+小林式。
手持ち 2基
0 件のコメント:
コメントを投稿