A-6地点
発信機を付けていた箇所。反応が無いので見に行ってみると見事な空はじき。発信機の充電が切れていた。明日、踏板を新しくして再設置。
B-1地点下
反応がないので下の水辺に降りてみた。近隣の水場はここなのでここには来てそうだが・・
ここで水中罠を試しても良さそう。
B-5地点奥。
反応がないので奥を調べてみると獣道を発見。尾根に当たる場所で、斜面に対して並行に伸びていた。そしてその先には見事な寝床が。
さらに周辺を調べると葉っぱの食べられた跡、そして真新しいフン。こんなに連続して痕跡が見つかるとテンションが上がるわ。
寝床は見つかった。次は水場とエサ場だ。
エサ場は近くの畑だろう。だが、手前のB-5地点に来ている気配が無い。
奥は道路に繋がっており、道路の奥はさらに別の山だ。そこへ向かっているっぽいな?
あ、もしかしてこれに該当するのかも?
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②谷筋(沢)の渡り口
谷を渡る際、どこでも渡るわけではない。狙い目: 斜面が緩やかになっている場所や、対岸へ飛び移りやすい岩がある場所。ここはルートが一点に集中する「ボトルネック」になる
③ 鞍部(あんぶ / コル)
狙い目: 別の谷へ移動する際の最短ルートになるため、交通量が非常に多い一等地
つまり道路沿いにボトルネックがあるのかも。
明日改めて確認する。
C-1-1地点
罠が露出していた。
雨の影響か、イノシシに勘づかれたか。お隣さんがイノシシを見かけたと言っていたので罠バレの可能性高し。
土で覆い隠したが更なる手直しが必要かも。
C-1-2地点
空はじき(2度目)
おそらく倒れた竹と右側から生えている竹、その間を通って登っている。
踏んではいるので設置位置は悪くない。
踏ませるための誘導が弱いのかも。
再設置。
前回と違うのは設置場所左上の道を倒木でつぶした。
これで右上に跳ぶ必要があるが、そのためには罠の場所を踏んで飛び越える必要がある。
・・・設置した時は自信あったのだが、今考えるとまだ不安かも。
新たに届いた18cmの踏板に取り替えよう。
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