巡回:12:00~15:00
〇罠設置後は周りと同化できているか必ず確認すべし!!!!!
〇捕獲成功時、どの足に、どの高さでかかったかも確認。踏んだ光景を想像する!!
●止め刺しの感覚。ナイフと胴体を並行にして、刃を少し斜めにして、尻尾に向けて刺す。鮮血が出れば成功。刺してすぐに正解かが分かる。
〇A地点、ブルーシートがあるその先の足場の細い分岐路にて新たに丸太式を設置。罠は初めて買って使ってなかった土台が浅いタイプの安罠。購入を検討している「神の板」もほぼ同じもので、これでもよく獲れるとのことなのでこれで獲れるなら購入する。
〇A-1-0地点、小林式が見抜かれたので再度エサエサ小林式に変更したところ早速空はじきが起きた。踏板が広ければ成功率も上がるのではなかろうか。今後は小林式はやめてエサエサ小林式をメインで設置しよう。今回のエサエサ罠エサ式では、罠の左右に石や枝を置いて本命のエサを食べるためには罠の道を通る必要がある構造にした。3方向を防ぐと警戒されると想定している。丸太式の時に思ったが獲物は落ちている石、枝の位置を完璧に把握はしてないのではないか?
〇エサエサ罠エサ式について。シカはエサの2m手前で警戒する個体が多いとのこと。罠へ誘引するための撒き餌は2m感覚で置いて慣れさせる。また、足跡が複数ある場合はエサエサ罠エサ罠エサエサにしても良い。同じ獲物が踏めば動きを封じ込め止め刺しが容易になる。また木として使うものは直径4cm程度、罠より長い25cm以上が好ましい
A-1-0(13日目)小林式+炒りぬか。小林式を見抜かれたのでエサエサ罠式に変更(2回目)。早速空はじき発生。再設置
A-1-1(1日目)丸太式+炒りぬか
A-1-3(1日目)丸太式+炒りぬか
A-3-1(42日目)小林式+炒りぬか+ヘイキューブ+カメラ設置警告
A-3-2(1日目)ブルーシートの奥。分岐路左。安罠+丸太式+炒りぬか
A-4-1(7日目)山なりになった見晴らしの良い場所。小林式+炒りぬか+カメラ設置
A-4-2(6日目)A-4-1地点に向かっている足跡を狙って設置。周辺の撒き餌だけ食べられていた。
AA-1-1(5日目)エサエサ罠エサ式+炒りぬか。見抜かれている。周辺の丸太を利用した罠配置も検討。
AA-1-2(3日目)1-1地点付近に設置。小林式+炒りぬか。見抜かれている
AA-2(13日目)右折、左折、右折で行ける瓦礫の山がある場所。A-1-0の奥に繋がる地点でもある。エサエサ罠エサ式+炒りぬか
B-4(11日目)斜面に対して設置
B-6-2(29日目)
B-6-3(21日目)
BB-1-2(39日目)小林式+炒りぬか
BB-1-3(7日目)丸太式+炒りぬか
BB-1-4(21日目)小林式+炒りぬか
BB-1-5(7日目)エサ罠エサ式
C-1(34日目)発信機+小林式+炒りぬか。再度撒き餌。
手持ち 2基
0 件のコメント:
コメントを投稿