目標は100頭~つかまえた かず 0頭 あと365日~

目標は100頭~つかまえた かず 0頭 あと365日~

今日の産業 朝ごはんには 食パンと 牛乳を おはようございます、かにです。 これからの目標設定について考える。 猟師として生きていくなら年間で100頭は獲りたいぜ。100頭獲れたならスマブラでいうVIP、スプラでいうX帯だろう。 ここで、僕が1年前にしていた妄想を思い返してみる。...

2026年1月4日日曜日

今年の目標「自給自足に向けて動く」~つかまえた かず 21頭 あと86日~

あけましておめでとうございます。

狩猟数とは別に今年の目標を立てるぞ!


今年の目標

①畑を借りて「自給自足のための家庭菜園」を実行する。

8m×8m=64㎡あれば実現可能。近所の農家さんから教わりながら進める。


②解体場を作り1人でもジビエが入手できるようにする。

現在はベテラン猟師さんに頼らないとできないが、やっぱり1人で出来てこそだ。

平日捕獲したものは買取所に、休日捕獲したものは自分で解体して食糧にする。

日記を書いている最中にスペースを作れないか確認+庭掃除をしてきた。解体場に必要なものは作業テーブル、チェーンブロックを吊るす鉄骨、水道、排水、冷蔵庫だ。

作業テーブルは解体した肉を一旦置いて、カットする際に使うもので60×120あれば十分だ。

チェーンブロック設置イメージはこんな感じ。高さ2.5mのハンガーラック的なもの。

雨天でも作業できる+チェーンブロックがサビないために屋根は必須か。せっかくなら作業テーブルも守りたい・・・と思っていたが、カメ五郎さんの動画を見ていると森の中で吊るして解体していた。ワイルドで一番カッコ良いわ。自分しか立ち入らない森で解体場を作っても良いかもしれない・・・とも思ったが、毎回道具の準備をすることを考えるとやはり水場があり、すぐに肉を保存できる自宅がやはり良いな。




足元



三脚型。タコマン三脚というやつみたい。



木を支柱にして釣り下げる方式もある。dbdのフックみたい。

結論が出なかったが、とにかく解体作業を一人で出来るようにはする。


③節約しつつ備品の強化のため家計簿をつける。

発信機は勿論、スマホやPCも新しいのが欲しい。家計簿を再度つける。



というわけで、今年のテーマは「自給自足に向けて動く」

①畑を借りて「自給自足のための家庭菜園」を実行する。

②解体場を作り1人でもジビエが入手できるようにする。

③節約しつつ備品の強化のため家計簿をつける。

以上3点。やっていくぞ。



でわではノシ

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