目標は100頭~つかまえた かず 0頭 あと365日~

目標は100頭~つかまえた かず 0頭 あと365日~

今日の産業 朝ごはんには 食パンと 牛乳を おはようございます、かにです。 これからの目標設定について考える。 猟師として生きていくなら年間で100頭は獲りたいぜ。100頭獲れたならスマブラでいうVIP、スプラでいうX帯だろう。 ここで、僕が1年前にしていた妄想を思い返してみる。...

2025年12月3日水曜日

小林式を見抜いたシカ対策が必要~つかまえた かず 15頭 あと118日~

 巡回:6:40~8:25

メモ:

〇6月頃まで記録していたタヌキ、アナグマの捕獲数についてもまとめるようにする

〇罠の反応状況をエクセル表にまとめたら見やすいかも?罠の反応があれば色を付ける等で熱いエリアを分かりやすくしたい

〇ストッキング+米ぬかを試したい

〇夜中にD地点の方からシカの鳴き声がしなくなった→してるらしい。らせん杭とセットで設置予定

〇小林式にイノシシがひっかかる可能性があるということは、エサは米ぬかにした方が良いのではないか?現在ほとんどの小林式にヘイキューブを撒いているがこの2日で反応は無かった。ヘイキューブの魅力が上がるタイミングは寒くなってからではない?

〇日の出が7時のため6:40発でも暗かった。B-6地点の罠を触るにはあの暗さはギリギリだったが、これ以上巡回の時間は遅くできない。出発があと10分早いとどれくらい暗いか確認したい。

〇小林式が見抜かれた地点においては、罠の配置を変える等の対策が必要か。

①小林式周辺にさらに罠を設置する→獣道が分かれば狙える

②罠を木に吊るす方法(竹内式)に変更→木の根元に罠を設置するのは難しいため、枝につけるイメージか


〇年寄りの悪戯は以前と同じように監視カメラ設置の警告を置くことで止まった

〇小林式におけるエサの配置。設置場所の加減などをマニュアル化したい



A-1-0(3日目)小林式+ヘイキューブ+米ぬか。たぬき捕獲成功。米ぬか再設置

A-1-1(18日目)小林式+米ぬか。シカの痕跡あり。ヘイキューブ補充

A-1-2(11日目)小林式+米ぬか。罠を避けて米ぬかが綺麗に食べられていた。ヘイキューブ補充

A-3(9日目)小林式+ヘイキューブ+カメラ設置警告。悪戯が止まった

A-4(3日目)山なりになった見晴らしの良い場所に小林式+米ぬか設置。罠を避けて米ぬかが綺麗に食べられていた。米ぬか補充


AA-1(3日目)小林式+米ぬか

AA-2(11日目)右折、左折、右折で行ける瓦礫の山がある場所。小林式+ヘイキューブ+米ぬか設置。A-1-0の奥に繋がる地点でもある。空はじき。踏板を交換して米ぬか再設置


B-4(3日目)斜面に対して設置。罠の位置変更

B-5(11日目)空はじき。再設置

B-6-1(25日目)

B-6-2(9日目)空はじき。再設置

B-6-3(9日目)


BB-1(12日目)森に隣接するカーブ地点。小林式+米ぬか。巡回タイミングで2頭のシカと遭遇。様子見


C-1(8日目)小林式+ヘイキューブ。発信機設置


D-0(43日目)庭。罠に誘導するよう米ぬか設置


手持ち 4基

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